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スーパーへの転職体験談

以前は倉庫のようなところで軽作業をしていましたが、雇用期間が終わったので新しい仕事を探すことになりました。
飲食店やコンビニなど色々なところで従業員を募集していましたが、私は近所のスーパーへ転職をしました。スーパーは生活に密接に関わる場所なので馴染みがあるので、仕事がしやすいかなと思ったからです。

面接の際には簡単な適性テストのようなものが行われました。テストの結果によっては不採用だったりするのかなと心配になりましたが、後日連絡があって採用しますと言われたので嬉しかったです。

仕事の内容は、力仕事が多かったので少し足腰に負担がかかって大変だなと感じました。これが10代や20代ならすぐに慣れるのかも知れませんが、30代になると結構きつく感じました。でも、職場の同僚の方達がすいすいと荷物を運んでいる姿を見て、自分も職場で役に立てるようになりたいと思い、何とか重い荷物を運べるようにと頑張ってきました。

[参考サイト]
xn--42-3b1eq28ejpq.net
42歳 転職
42歳の転職のためにニュースやコラムなどで転職市場を公開しています。最新情報を入手する時は便利です。

仕事は覚えなくてはいけないことがたくさんあったので、結構大変でした。メモを取るなど、積極的に仕事を覚えていく姿勢が必要だとあらためて感じました。

転職は、新しい環境に身を投じることになるので苦労も多いです。しかし、その分新しいことにチャレンジ出来るので、自分の世界が広がるという見方も出来ると思います。